1週間に2000人以上を教えている人気英語講師 関 正生

  • 公式サイト
  • ブログ
  • twitter

Today's message

  • 世間の「使える英語」なんていうのは「どこでどう使えるのか」を定義しないで、商売目的に使われる実態のない幻想です。

    (「世界一わかりやすい英語の勉強法」P.37より)

Movie

Books

関正生のラインナップ

関先生の著書はココからチェック!どの本を読んでも“英語の核心”に触れることができ、英語の世界が“鮮やかに”色づきます。

  • 僕がなぜこういう説明をするようになったか、という「僕が英語を眺める視点」を解説することで、丸暗記を自らなくし、英語の楽しさ英語の本質に自分で気づける方法論をまとめました。授業DVDもついており、今までとはまったく種類の異なる本です。

  • 今まで何十年と日本人が正しいと思い込んできた「英語の土台」そのものにメスを入れることで、「本当の英語」を解説する本です。暗記に頼らない、「新しい英語の考え方」を紹介しています。

  • 「ムダを一切排除した勉強法」「新しい英語の考え方」を詰め込みました。アルファベットの塊に見えた無味乾燥な英文が、実は音符のようにひとつひとつ英語の音を奏でている「色鮮やかな英語の世界」だということをぜひ体感してください。

  • ただ英単語を羅列する世間の風潮を打破するために、「徹底的に英単語を解説してリアリティを植えつける」ことに専念しました。約400個の単語を1週間で覚えられます。

  • 「学校で教わるのは『強形』、でも実際の発音は『弱形』だ」ということをはじめて解説した本だと思っています。付属CDで正しい音を確認できます。

  • よく使う英会話の決まり文句を徹底的に解説しました。文化背景の違いもわかって楽しく読める本にしました。

  • 世間では「英作文は中学英語で書く」とよく言われますが、「その中学英語で書くコツ」は一切説明されません。「どうすれば中学英語に変換できるのか?」と「英語アタマになるコツ」を説明しました。この発想はスピーキングにも役立つはずです。

  • 世界中の人々に共感された英文(シェイクスピア、マイケル・ジョーダン、カルロス・ゴーン、白雪姫、シンデレラなど)を例文にして、英文法がいかに役立つかを解説しました。最高の自信作です。

  • 「一文を確実に訳せる」読解力と、英文を読むときの「アタマの使い方」を解説しました。また「倒置」「強調構文」など重要なのに、ないがしろにされる分野までキッチリ解説しました。全51テーマありますので、1日2テーマで1ヶ月で終わります。

  • 「受験生の都合」だけを考えて、早稲田の過去問を厳選し、十分に詳しい解説を書きました。早稲田に合格する「知識と思考法」を身につけることができる1冊です。

  • 慶應の入試問題を見て、今までの英語とのギャップをモロに感じて呆然とした受験生に、現状を打破して「慶應レベルの聖域へ」登りつめる道を示しています。「慶應OBが本気で慶應対策をすると、こんな本ができる」ということを示しています。